水曜日の朝、学級からは楽しそうな声が聞こえてきます。同じグループの友達と「夏と冬どっちが好き?」「ドラえもんの道具で欲しいのは?」など、テーマにそって話し、お互いを知り合い、認め合いそしてつながり合おうという「つながりタイム」の取り組みです。誰の話も笑顔でうなずいて聞き、否定しません。安心して自分を表現できる仲間づくりを目指しています。「みんなちがって みんないい」
38日間の夏休みを終え、子どもたちの元気な声が学校に戻ってきました。猛暑の為、スタートはリモートでの全校集会を行いました。校長先生からは、自治的に「あいさつ週間」に取り組んでいくにあたっての応援メッセージをいただきました。教室では、夏休みの思い出話や作品の紹介など、久しぶりに集...