6月8日、鳥取法人会の方々を講師にお迎えし、6年生を対象とした「租税教室」を開催しました。授業では、身近な街の中で「税金が使われている施設」を当てるクイズに挑戦したり、分かりやすいDVDを視聴したりしながら、税金が私たちの暮らしをどのように支えているのか、その大切さや役割を楽しく学びました。
「もし税金がなかったらどうなるの?」と積極的に質問を投げかけたり、自分の言葉でしっかりと感想を伝えたりと、終始生き生きとした表情で学習に取り組む姿が見られました。
ご家庭でもぜひ、今日の学びについて話題にしてみてください。





