この時期は、校庭や多目的広場が使えない日が多いのですが、美保っ子は毎日寒さに負けずぴょんぴょんゾーンでのなわとびに夢中になっています。技の向上を目指して1人跳びに挑戦する児童や友達と八の字跳びに挑戦する児童など、様々です。八の字跳びの練習の様子を見ていると「今、今」とリズムを一緒に取りながら背中にそっと手を当てて、友達に入るタイミングを教えている様子や、切れても「あー惜しい!、どんまい」と励ましている場面も見られ、美保の子どもたちらしい素直で自然な関わりにとても嬉しくなります。
38日間の夏休みを終え、子どもたちの元気な声が学校に戻ってきました。猛暑の為、スタートはリモートでの全校集会を行いました。校長先生からは、自治的に「あいさつ週間」に取り組んでいくにあたっての応援メッセージをいただきました。教室では、夏休みの思い出話や作品の紹介など、久しぶりに集...