大谷翔平選手のグルーブが届いてから、運動委員会が中心となって使い方について提案し、現在、体育館に「大谷スペース」なるエリアをつくり、キャッチボールが自由にできるようにしてあります。今日は6年生の曜日でしたが、交代でグローブをはめながら、大谷選手のフォームを真似して豪速球を投げる児童もいました。ちなみに他の児童も遊んでいますし、体育館ということもあり、現在は柔らかめのボールを使用しています。今は校庭が雪のため濡れていますが、春になって使用できるようになったら本格的なボールでのキャッチボールも試してみたいですね。


